目指すは「柳のようにしなやかなカラダ」!

なかなか疲れがとれないなと思ったり、からだがだるい・重い。

このような状態の時はからだの筋肉・骨(関節)が本来あるべき場所に収まっていない可能性があります。

このような状態ですとひとの持っている自然治癒力が発揮できず、疲れがたまってきてしまいます。

 

一番いいからだというのは、「柳のようにしなやかでありながらしっかりと立てる幹のあるからだ」だと思っています。

どんな外力・ストレス(風や雨、雪など)にも適度にゆるめて優しく受け止めることができる柳は理想的な動きを見せてくれます。

 

まずは自分のからだの状態を知ること。そのあとはからだに対する意識を少しずつ変えていくことで変化がでてくると思います。

 


整体でカラダをチェックしよう

カラダは目に見える姿勢の良い状態だけでなく、見えないところでもバランスをとって頑張っています。

 

楽しく動けているし、日常生活も大丈夫という方も一度整体自然でカラダの状態をチェックし、整えてみるとまた新たにカラダに対する意識の変化があるかもしれません。

 

ぜひ一度ご自身のカラダの状態を確認してみませんか?